交通事故 後遺障害 自賠責保険請求 異議申立 被害者請求 治療費打切り むちうち症 でお悩みの方を支援しています。まずは無料相談から。交通事故業務歴30年 行政書士佐藤洋二 。

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費用報酬について

後遺障害等事例集

交通事故問題 交通事故後遺障害問題のコンサルタント業務をお受けしています。交通事故のもっとも要になるのは、なんといっても後遺障害認定です。この認定が適切に解決されていれば、その後の賠償請求も比較的スムーズにいきます。

お問い合わせ: [check] E-mail:yoji@peach.plala.or.jp
電話番号: 03-3749-7496 時間外: 070-6474-3746
FAX番号:03-3749-7498
〒157-0066
東京都世田谷区成城1-30-12グリーンヴィラA
佐藤洋二CFP国際法務事務所
行政書士 佐藤洋二
(行政書士・CFP・1級ファイナンシャルナンシャ・プラニング技能士・宅地建物取引主任者)

保険会社はあなたの被害を立証しない

交通事故でもっとも要になる事故後の後遺障害の等級認定問題を専門業務としている行政書士のグループです。
交通事故に遭われて、事故の後遺障害問題で苦しんでいる被害者の方たちのサポートをしています。この分野は、市販されている本に書いてあるようなレベルではとても解決に至りません。

「残念ですが、不運だと思ってあきらめてください。」・・・イヤ!、あきらめないでもう一度検証してみましょう!・・・これが、私たちもポリシーです。

同じ事案などなく、それぞれにノウハウを必要とされるため、グループでたえず事例研究をしながら、事故に遭われて苦しんでいる方をサポートをしています。後遺症の問題には特に力を入れて取り組んでおります。中には、自分の被害の状態が後遺障害に当たるということすら、知らない方もいらっしゃいます。

後遺障害問題は、高度な経験と知識が必要とされます。初めて事故に遇われて、自分で調べてどうにかなるレベルではないのです。

是非専門家のアドバイスを受けてください。報酬後払い制度も御用意しております。

一人で悩まず行動してください。何もせず泣くのは、被害者のあなた自身なのですから。

まずは、無料メール相談、無料電話相談から.

e-mail:yoji@peach.plala.or.jp

電話番号:03-3749-7496

FAX番号:03-3749-7498

メンバーの行政書士は全員、初回の面談は無料にしております。

交通事故

はじめに

交通事故は、加害者もしくは保険会社と争うものだと考えている方へ。

争っても証拠がなければ保険会社は絶対に支払いません。支払いの根拠がないものは払えないのです。保険会社の対応に文句を言う前に、保険会社の立ち位置を知らなくてはなりません。保険会社は、請求主義の立場で運営されています。

  • 初めまして、私たちは交通事故専門の行政書士グループです。 ――
    <交通事故に遭われたあなたは、もしかして、美しい誤解をしていませんか?>
    “私は被害者なのだから”保険会社は加害者に代わってなんでもしてくれると・・・
    保険とは、
    ① 被害が証明されないと、保険金は支払われない!
    ② 被害を請求されないと、保険金は支払われない!
    ③ どんな被害が支払われるのか知らないと、保険金の請求ができない!
    仕組みになっております。
  • 交通事故で支払われる保険金は、賠償責任保険です。これは交通事故で「加害者となり損害賠償請求を受けたときに、それを守る」ためのものです。極端な言い方をすると、加害者の味方です。そして保険という制度は、請求主義の立場を取っています。「請求がなければ、払わなくても良い。責任も問われない。」というものです。ここに、払う側と受け取る側に大きな溝があるのです。

保険会社が、まったく誠意がないんですよ!???

  • 多くの方が事故のときは、すべて保険会社が処理してくれるものと大変な勘違いをしています。保険会社はサービスとして、解決にあたっているだけで、本来の仕事は証拠資料に基づいて迅速に適正な保険金の支払いをすることです。
  • また、保険会社の事故担当者は、一人あたり150件~200件の事故案件を抱えていると言われています。かつ、自分の起こした事故でもないのに、迅速大量処理を強いられています。このような状態の元に、被害者のあなたに対峙しているわけです。保険会社は、あなたにお金を払ってくれる大切な存在で、「思い通りにやってくれない」と電話口でどなっても、決していい結果にはなりません。これは、問題を円滑に解決するために、肝に命じておくべきことです。
  • そもそも、支払い根拠のないものを払ってくれるわけがないのです。大事なことは、キチンとした立証の積み上げをすることです。証拠さえ揃えば支払ってくれるわけですから。
  • 我々にくる事案の、10件に1~2件は、相手方が任意保険に入っていない事案です。もっとも大変な事案になります。相手方が、ほとんどの場合支払い能力がないからです。加害者が任意保険に加入している案件であると、正直ホットします。

保険会社とは、交渉すれば保険金が増える???・・・トンだ勘違いです!

  • さて、保険会社は被害者から「請求と根拠資料」が出されなければ、絶対に保険金を払いません。監督官庁の検査が定期的に入るわけですから、払えるわけがないのです。また、被害者のために有利になる証拠集めの手伝いもしません。残念ながら、被害者の味方にはなれないのです。そのため、被害者は自分で被害の立証をしなければなりません。それには、高度な専門知識と経験が必要とされる場合が多いのです。
  • ほとんどの方は初めての経験で、何をどうしていいのか全く分からない状態です。普通の一般人には、とてもハードルが高く、ほぼ不可能です。ところが、事故の立証力がそのまま損害賠償金の額に跳ね返ってくるからやっかいなのです。

交通事故は、立証がすべてのカギを握っています。

  • 私たちは,交通事故のカギを握る立証のお手伝いをしています。現場調査、医学的証明を得るための医師との面談、その他事故の証明を積み上げるための活動をしています。
  • 知らないための不運な結末や泣き寝入りを無くすよう奮闘しています。ゴネ得のために活動しているわけではありません。公正な認定、適正な賠償金、円満な解決ができるようサポートしています。
  • お受けする案件の3人に1人は、「保険会社との交渉で鬱病になりそうだった。ホッとした。」とおっしゃいます。

私たちは、交通事故の相談や立証のサポートをしています。

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