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事例集

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後遺障害認定等 の 解決事例集

ごく最近の直近事例

○ 横浜在住 ( 男性 64歳 ) 友人の紹介で依頼
当事務所の申請で、非該当から ⇒ 14級9号の認定が下りました。
平成25年12月 横浜市T区で、信号待ち停車中、後方より前方不注意の車両に追突される。立証不十分で非該当となる。2回の申請で14級9号の認定になりました。医的立証に苦労した事案です。資料集め等に、2年近く時間がかかりました。
過失割合 10:0
医師面談と診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。診断書再作成がカギになる案件でしたが、認定が下りました。

○ 都内在住 ( 男性 38歳 ) 知人の紹介で依頼
当事務所の申請で、非該当から ⇒ 14級9号の認定が下りました。
平成25年12月 都内S区 信号待ち停車中、後方より前方不注意の車両に追突される。立証不十分で非該当となる。
いつもながら、非該当からの依頼事案は立証に苦心します。この事案も、医的立証に苦労した事案です。なんとか、14級9号の認定になりました。資料集め等に、2年近く時間がかかりました。
過失割合 10:0
医師面談と診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。診断書再作成がカギになる案件でしたが、認定が下りました。

○ 都内在住 ( 女性 34歳 ) 知人の紹介で依頼
当事務所の申請で、非該当から ⇒ 14級9号の認定が下りました。
平成25年12月 都内S区 信号待ち停車中、後方より車間距離不十分の車より追突される。立証不十分で非該当となる。
いつもながら、非該当からの依頼事案は立証に苦心します。この事案も、医的立証に苦労した事案です。2回ほど主治医に面談。なんとか、14級9号の認定になりました。資料集め等に、2年近く時間がかかりました。
過失割合 10:0
医師面談と診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。診断書再作成がカギになる案件でしたが、認定が下りました。

○ 都内在住 ( 女性 78歳 ) 知人の紹介で依頼
当事務所の申請で、⇒ 14級9号の認定が下りました。
平成25年12月 都下M市。自転車走行中、路地の交差点で普通乗用車と衝突、大腿骨骨折。関節可動域に、異常のでない珍しい事案。医師の力量に敬服しました。この事案も、医的立証に苦労した事案です。2回ほど主治医に面談。なんとか、14級9号の認定になりました。資料集め等に、この事案も2年近く時間がかかりました。
過失割合 10:0
医師面談と診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。診断書再作成がカギになる案件でしたが、認定が下りました。

○ 都内C市在住 ( 男性 45歳 ) 知人の紹介で依頼
当事務所の申請で、⇒ 14級9号の認定が下りました。
平成26年9月 都内C市で、信号待ち停車中、後方より前方不注意の車両に追突される。
この事案も、医的立証に苦労した事案です。なんとか、14級9号の認定になりました。治療の途中からの資料集め等に、1年近く時間がかかりました。
過失割合 10:0
医師面談と診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。診断書再作成がカギになる案件でしたが、認定が下りました。

◯ 都下在住 ( 男性 28歳 ) 知人の紹介で依頼
当事務所の申請で、14級9号の認定が下りました。
平成27年2月 都下を普通乗用車で、交差点赤信号待ちで後続車にノーブレーキで追突され、その反動で前車に玉突き衝突し、受傷。鞭打ち損傷となる。
治療中からの対応となり、何回かの本人面談と、必要な複数の検査と医師面談をし、なんとか後遺障害 14級9号となりました。治療中からの対応は、的確な治療経過を形成できるので後遺障害認定の確率が、格段に上がります。非該当になってからの対応と事故と治療の内容に差がないのに、結果が大きく違ってきます。なぜなら、確率5%への挑戦になりますから。とても、事故初心者ができるシロモノではないのです。専門的な医療知識と、相当な経験とノウハウが必要となってきます。今回も受傷3ヶ月目からの対応となり、受傷事実と症状を的確に立証することができました。そのお陰で初回の認定になったと思っております。

○ 都内在住 ( 男性 57歳 ) 知人の紹介で依頼
当事務所の申請で、12級5号の認定が下りました。
平成26年2月 都内S区をバイクで直進走行中、交差点で右折車と衝突転倒し、受傷。鎖骨骨折の重傷です。
治療中からの対応となり、必要な検査と医師面談をし、なんとか後遺障害 12級5号となりました。治療中からの対応は、的確な治療経過を形成できるので後遺障害認定の確率が、格段に上がります。非該当になってからの対応と事故と治療の内容に差がないのに、結果が大きく違ってきます。なぜなら、確率7%への挑戦になりますから。とても、事故初心者ができるシロモノではないのです。専門的な医療知識と、多大な経験とノウハウが必要となってきます。専門家選びを間違えると、悲惨な結果になります。

○ 都内在住 ( 男性 56歳 ) お客様の紹介で依頼
当事務所の申請で、14級9号の認定が下りました。
平成26年6月 都内M区 バイクで走行中、左前方に停車中のタクシーがウインカーも出さずに、急発進しUターンしたため進路を阻まれ衝突し、受傷。
治療中からの対応となり、的確な治療経過を形成できるので、認定確率が高くなります。確率7%への挑戦では、なくなりますので認定率がアップします。必要な検査もタイムリーにできるので、もれがなくなります。治療経過は、立証にとってきわめて大事なのです。
医師面談と診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証が決め手になりました。交通事故に遭ったら、はやめに「交通事故の専門家」に相談することです。

○ 広島在住 ( 男性 52歳 ) インターネット見て、依頼。

当事務所の申請で、14級9号の認定が下りました。
さらに、医学的証明資料を集めて、事故状況の詳細資料により、当事務所で再度の申請の結果、14級9号から ⇒ さらに12級13号の認定が下りました。
平成25年11月 神奈川県横浜市にて、業務中交通事故受傷。長距離トラック輸送業。業務が忙しく、受診できず、通院日数に問題有りで、難行するも認定が下りためずらしい事例です。再度の申請に当たっては、当事務所も資料集めに苦労した事案でした。

○ 都内在住 ( 男性 46歳 ) インターネット見て依頼
当事務所の申請で、非該当から ⇒ 14級9号 の認定が下りました。
平成26年4月 都内S区 信号待ち停車中、後方より前方不注意の車両に追突される。立証不十分で非該当となる。
過失割合 10:0
医師面談と診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。診断書再作成がカギになる案件でしたが、認定が下りました。

○ 都内在住 ( 女性 80歳 ) 知人の紹介で依頼
当事務所の申請で、12級7号、14級5号 ⇒ 併合12級 の認定が下りました。
平成24年8月 都内S区 自転車走行中、路地から飛び出してきた車両に跳ねられ脛骨骨折。加害車両は任意保険未加入の外国籍の方でした。賠償交渉がうまくいかず、息子さんが自賠責保険に治療費の請求していました。手続きがよく分からず、当事務所に依頼。
医師面談と診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。医療調査時に、医師の記載もれが判明し、追加記載を依頼し申請。ようやく認定が下りました。

○ 都内在住 ( 男性 33歳 ) 
当事務所の申請で、非該当から ⇒ 14級9号 の認定が下りました。
平成25年9月 都下M市 業務中交通事故受傷
過失割合 10:0
医師面談と診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。協力的な医師のおかげで、認定が下りました。

○ 都内在住 ( 女性 80歳 ) 知人の紹介で依頼
当事務所の申請で、12級7号、14級5号 ⇒ 併合12級 の認定が下りました。
平成24年8月 都内S区 自転車走行中、路地から飛び出してきた車両に跳ねられ脛骨骨折。加害車両は任意保険未加入の外国籍の方でした。賠償交渉がうまくいかず、息子さんが自賠責保険に治療費の請求していました。手続きがよく分からず、当事務所に依頼。
医師面談と診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。医療調査時に、医師の記載もれが判明し、追加記載を依頼し申請。ようやく認定が下りました。

○ 都内在住 ( 男性 33歳 ) 知人の紹介で依頼
当事務所の申請で、非該当から ⇒ 14級9号 の認定が下りました。
平成25年9月 都内S区 横断歩道自転車走行中、停車車両の急発進による衝突事故受傷。
過失割合 10:0
医師面談と診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。医療調査がカギになる案件でしたが、認定が下りました。

○ 都内在住 ( 女性 49歳 ) 知人の紹介で依頼。
当事務所の申請で、12級14号の認定が下りました。
平成24年9月 世田谷区にて、タクシー乗車中に家族4人が一時停止無視の乗用車に衝突される。タクシーが廃車になるほどの事故でしたが、奇跡的に家族は打撲で済む。しかし、後部座席の真ん中乗車の奥様の被害がひどく、ガラス破片で顔面の醜状障害が認定された。医師同行面談のうえ、後遺障害の診断書を作成してもらう。微妙な認定を想定していましたが、無事結果が出ました。

○ 都内在住 ( 女性 69歳 ) 知人の紹介で依頼。
当事務所の申請で、14級9号の認定が下りました。
平成24年9月 世田谷区にて、青信号自転車で横断歩道走行中に、左折車に跳ねられ受傷。頚部の損傷の痛みが取れない。保険会社と折り合いつかずに、難行する。認定等級14級となる。

診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。主治医が後遺障害に協力的で、なんとか認定される。当職の指示どおりに動き、ようやく認定が下りました。

○ 広島在住 ( 男性 52歳 ) インターネット見て、依頼。
当事務所の申請で、14級9号の認定が下りました。
平成25年11月 神奈川県横浜市にて、業務中交通事故受傷。長距離トラック輸送業。業務が忙しく、受診できず、通院日数に問題有りで、難行するも認定が下りためずらしい事例です。

過失割合 10:0
診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。主治医が後遺障害は無理だと非協力的で、難行する。転院し、当職の指示どおりに動き、ようやく認定が下りました。

○ 都内在住 ( 男性 33歳 ) 整形外科医の紹介
当事務所の申請で、非該当から ⇒ 14級9号 の認定が下りました。
平成25年9月 都下M市 業務中交通事故受傷
過失割合 10:0
医師面談と診断書類の回収、医療調査、詳細に被害を立証。協力的な医師のおかげで、認定が下りました。

○ 都内在住 ( 女性 30歳 )  インターネット見て、依頼。
当事務所の申請で、14級9号の認定が下りました。

平成24年12月 茨城県 J市にて 交通事故受傷
過失割合 7:3
当方側の過失割合が高いため、保険会社の対応が不十分な事案でした。後遺障害の申請もされず、終了してしまった。
医師面談と診断書類の回収、現地調査を実施。

○ 都内在住 ( 男性 37歳 ) 知人の紹介で依頼。
当事務所の申請で、14級9号から ⇒ 12級6号 への認定が下りました。

平成24年12月 都下K市にて 交通事故受傷
過失割合 10:0
医師面談と診断書類の回収、現地調査、刑事記録を取得し、詳細に被害を立証。

○ 都内在住 ( 27歳 男性 ) インターネット見て依頼。
当事務所の申請で、12級5号+12級6号 が認定され、 併合11級 の認定が下りました。

過失割合 95:5
直進バイクと右折車両の事故
保険会社との折り合いが悪く、困り果てて、父親が当事務所に問いあわせ。
医療機関の選定、医師面談、複数診断 治療に全力投入 綿密に立証準備。

<被害者 20代 女性 都内在住Aさん >      
○ 歩行中、前方不注意の単車に跳ねられる。転倒し、急性硬膜下血腫、急性硬膜外血腫、脳挫傷、頭蓋骨骨折で、高次脳機能障害の認定を受ける。
事故直後より、被害者Aさんより依頼を受け、経過中の対応をつづける。依頼を受け調査、相談、資料づくり等書類作成。

  • 単車×歩行者(過失割合 当方:相手方 00:100 )
  • 被害者:急性硬膜下血腫、急性硬膜外血腫、脳挫傷、頭蓋骨骨折 (後遺障害9級10号)
  • 総治療期間823日間
  • 入院日数:55日 / 通院日数:24日 (実際は現在も加療中)
  • 保険会社最初の示談提示額:30,112,236円
  • 当事務所損害積算額 :48,567,181円
  • 保険会社との最終示談額:41,328,903円
  • 当事務所のアドバイスによる増額:+1,121万7,547円

<被害者 50代 女性 都内在住Eさん >      
○ 歩行中、前方不注意の単車に跳ねられる。転倒し、頭部打撲、急性硬膜下血腫、左足関節外果骨折の治療を受ける。後遺障害は、併合12級の等級認定を受ける。事故直後より、被害者Eさんより依頼を受け、治療中の対応、相談をつづける。本人の依頼を受け,資料づくり等書類作成。

  • 単車×歩行者(過失割合 当方:相手方 00:100 )
  • 被害者:頭部打撲、急性硬膜下血腫、左足関節外果骨折 (後遺障害併合12級)
  • 総治療期間823日間
  • 入院日数:55日 / 通院日数:25日 (実際は現在も加療中)
  • 保険会社最初の示談提示額:7,465,011円
  • 当事務所損害積算額 :13,468,920円
  • 保険会社との最終示談額:11,533,483円
  • 当事務所のアドバイスによる増額:+406万8,472円

<被害者 30代 男性 沖縄県在住Sさん >      
○ 交差点で、単車で直進のSさんと右折四輪車両との衝突。当事務所でも依頼件数が非常に多いパターンです。
Sさんは足関節脱臼骨折のため入院。後遺障害の認定も14級9号が認められました。被害者Sさんより依頼を受け、調査、相談、書類作成。

  • 単車×四輪自動車(過失割合 当方:相手方 00:90 )
  • 被害者:足関節脱臼骨折(後遺障害14級9号)
  • 総治療期間304日間
  • 入院日数:45日 / 通院日数:126日
  • 保険会社最初の示談提示額:5,133,606円
  • 当事務所損害積算額 :7,459,646円
  • 保険会社との最終示談額:6,941,153円
  • 当事務所のアドバイスによる増額:+180万7,547円

<被害者 50代 女性 都内在住Aさん  >      
○ 交差点で右折待ちのところに、後部より追突された。
事故当初より、シビレがひどく、頸椎椎間板ヘルニアの診断が下され、後遺障害の認定も14級9号が認められました。
被害者より依頼を受け、調査、相談、資料等書類作成。

  • 四輪自動車×四輪自動車(過失割合:相手方100%)
  • 被害者:頚椎捻挫・腰椎捻挫・手のシビレ(後遺障害14級9号)
  • 総治療期間304日間(通院日数176日)
  • 保険会社最初の示談提示額:2,780,657円
  • 当事務所損害積算額 :5,808,891円
  • 保険会社との最終示談額:5,278,157円
  • 当事務所のアドバイスによる増額:+249万7,500円

<被害者 20代 都内在住 男性>  

○ 交差点で赤信号待ちのところに、後部より追突された。
事故当初より、シビレがひどく、頸椎椎間板ヘルニアの診断が下され、後遺障害の認定も14級9号が認められました。
被害者より依頼を受け、調査、相談、資料等書類作成。

  • 四輪自動車×四輪自動車(過失割合:相手方100%)
  • 被害者:頚椎捻挫・腰椎捻挫・手のシビレ(後遺障害14級9号)
  • 総治療期間200日間(通院日数160日)
  • 保険会社最初の示談提示額:2,743,665円
  • 当事務所損害積算額 :3,944,735円
  • 保険会社との最終示談額:3,941,491円
  • 当事務所のアドバイスによる増額:+119万7,826円

<被害者 20代 埼玉県在住 男性> 
○ 単車とタクシーの事故 (過失割合:タクシー側 100%)
事故による受傷のため、左手第4指が曲がらなくなり、指関節に神経症状を残すものとして、14級9号が認定されました。
被害者より依頼を受け、調査、相談、資料等書類作成。

  • 被害者:左手第4指骨折 (後遺障害14級9号認定) 
  • 総治療期間261日間(通院日数211日)
  • 保険会社示談提示額 :3,873,571円
  • 当事務所損害積算額 :9,403,526円
  • 保険会社と最終示談額:5,489,661円
  • 当事務所のアドバイスによる増額:+161万6,090円

<被害者 20代 北海道在住 男性>      
○ 単車と普通自動車の事故 (過失割合:当初10:90 ⇒ 5:95へ)
バイクで走行中に、右前方の車両にウインカーも出さずに、走行車線に進入され、進路をふさがれてしまい避けきれず接触転倒し負傷。
被害者より依頼を受け、調査、相談、資料等書類作成。

  • 被害者:頚椎捻挫・腰椎捻挫(後遺障害等級認定:非該当)
  • 総治療期間248日間(通院日数210日)
  • 保険会社最初の示談提示額: 2,069,212円
  • 当事務所損害積算額 : 2,495,124円
  • 保険会社との最終示談額 : 2,334,544円
  • 当事務所のアドバイスによる増額 :+26万5,332円

<被害者 20代 都内在住 女性>      
○ 歩行中に後方から車両に接触され打僕(過失割合:相手方100%)
歩行中に加害車両に、後方より接触され当て逃げされる。ナンバーを記憶メモしたため、警察に拘束されたが、高齢者のため家族に懇願されお咎め無し。解決までアドバイス。
被害者より依頼を受け、調査、相談、資料等書類作成。

  • 被害者:頚椎捻挫・腰椎捻挫・手のシビレ(後遺障害14級9号)
  • 総治療期間294日間(通院日数106日)
  • 保険会社最初の示談提示額 :2,346,300円
  • 当事務所損害積算額 :3,768,851円
  • 保険会社との最終示談額 :3,390,045円
  • 当事務所のアドバイスによる増額 :+104万3,745円

※ 被害額が正しく立証されれば、間違いなくお金が受けとれます。私達は、そのお手伝いをしています。

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